ゼニア・Ermenegiido Zegnaのサイト

最近、うっかりしていました。
自分はゼニア・Ermenegiido Zegnaのファンなのに
ゼニア・Ermenegiido Zegnaのサイトチェックを最近していませんでしたーーーーーーー(笑)

いつサイトがリニューアルしたのかわかりませんでしたが、
いつのまにやらゼニア・Ermenegiido Zegnaのサイトのなかで100周年限定品ってのがでてました。

レアですよねーーーー
いろいろあるんですよ、限定品が。
でも規模が違うんですよ、絶対に手に入らない!!!
だって、例えば万年筆。
世界で限定100本の万年筆ですよ、シリアルナンバーを入れて、って。

じゃあ、日本で手に入るかどうかなんてわかんないじゃないですかー!

あと、自分がほしいな、って思うのは時計。
この時計もゼニア・Ermenegiido Zegna100周年記念限定で100個の生産!
絶対に手に入らないでしょーよ。

誰がこういうのをもらえるのかなーーー。

世界で限定100個のゼニア・Ermenegiido Zegnaの万年筆や時計っていっても
日本に渡るのが恐らく1個か2個でしょ、そうなるとゼニア・Ermenegiido Zegnaのお得意様が
当然もらうとおもうんだよね。
お得様はきっとお金持ちだから、実際ゼニア・Ermenegiido Zegnaの限定品とかいっても
それ以上のものとかを持っていると思うし、そうなったら
もしお店からもらってもうれしくないんじゃないかなーって憶測してしまう。

そうだとすると、いっそのこと自分みたいに欲しがってる人にくれたらいいのにな、
・・・ゼニア・Ermenegiido Zegnaのスタッフのみなさん、お願い!

ってそんなに甘くないよね(笑)

Ermenegiido Zegna・ゼニアを有楽町で発見!

横浜生まれ、横浜っこのリーマンです。
もちろんオーダースーツでオシャレにキメルなくっちゃいらんないわけですが・・・
それも、Ermenegiido Zegna・ゼニアだったら最高なんですけどね。

先週、この暑い中、有楽町で大学時代の仲間と同窓会がありました。
久しぶりに会う仲間ですが、やっぱりいいもんです。
敬語とか使わずに、ワイワイと。

有楽町から日比谷公園の方へ向かうと、ペニンシュラホテルがありますが、
そこで久しぶりの同窓会、教授など久しぶりに会えて、なんだか学生時代がつい昨日のようです。

仲間たちは独立していたり、会社員だったり、公務員だったり・・・そのうち官僚???なんてやつもいます。
みんな毎日いそがしそうですが、充実している様子でした。
スタイルもさまざま。私服のようなカジュアルだったり、きっちりスーツだったり。。。
僕は、もちろん自慢のErmenegiido Zegna・ゼニアのオーダースーツで行きましたよ!
やっぱり、見る人が見るとわかるんだろうな~。
「すげーじゃん」っていうヤツもいれば「・・・」と上から見まわされたりして・・・
やっぱり、会社だけじゃなく、こういうときでもキチっとしたスタイルで行きたい僕なわけです。

ところで、有楽町は銀座とはちょっと違った空気なんですが、僕は大好きです。
外国人も多いですしね。

テーラーがあったんですが、そこのポスターには「Ermenegiido Zegna・ゼニア」があって
ポスターモデルの着ていたスーツがカッコよかったんですよね。
そういう見た目だけで、衝動的に買いたくなってしまいました。

そのテーラーは既に閉店時間を過ぎていたので、今度はチャンスがあったら
また有楽町へ行きたいと思っています。
できたら彼女と・・・。銀座をぶらぶらしてみたいしね。
銀座だけじゃなくて、日比谷公園とか、皇居周辺とかね。

ゼニア(Ermenegiido Zegna)と横浜が好き17

こんばんは。ゼニア(Ermenegiido Zegna)に魅了された横浜に住む、
ゼニア(Ermenegiido Zegna)ゼニアと横浜が生きがいサラリーマンです。

横浜の通勤電車にエアコンが入り、ムシムシがなくなりましたね。
こういう穏やかな日は朝から気分がいいです。
横浜だけじゃなく湿気が強い日本古来の夏はすぐそこです、いやーまいります。

ところで・・・前回、ネットで
Ermenegildo Zegna(エルメネジルド ゼニア)の特集を
みつけたので、その続きをご紹介しましたが、
今日はその続編なんです。
今回は靴編。
やはりスーツにこだわる男は靴にもこだわりたいですよ。
以下はネットの記事を参考にしました。
みなさんも良かったら参考にしてみてください。

2010年春夏のシューズでは、リラックスしたムードやカラーにコーディネートされた
ラバーソールのシューズが展開される。
サルトリアコレクションの新しい顔として、「URBINO」ラインが登場。
靴底部分を丁寧に仕上げるブレーク(マッケイ)製法ながら、
エントリープライスでの展開を実現しており、フルラバーソールで、
軽量なデザイン、シンプルでエレガントな仕上がりとなっている。
弾力性もあり、シワがつきにくく、沢山歩いても履きこなせるシューズだ。

靴にやかばんにこだわりをもつと、あっという間にコレクションが増えていきます。
まあスーツも同じですが・・・。
ここ横浜でも最近はさわやかなサラリーマンが靴やスーツにこだわって
ブランドじゃなくても目を見張るデザインで歩いています。
そういうの、気になりますね。

Ermenegiido Zegna・ゼニアと横浜の魅力16

こんばんは。ゼニア(Ermenegiido Zegna)に魅了された横浜に住む、
ゼニア(Ermenegiido Zegna)ゼニアと横浜が生きがいサラリーマンです。
最近、少し動くと汗ばむくらいになりましたね。
1か月前のことが嘘のようです。
ところで・・・前回、ネットで
Ermenegildo Zegna(エルメネジルド ゼニア)の特集を
みつけたので、その続きをご紹介しましたが、
今日はその続編なんです。
以下はネットの記事を参考にしました。
みなさんも良かったら参考にしてみてください。

休日を演出する「UPPER CASUAL COLLECTION(アッパーカジュアルコレクション)」には、
「クールエフェクト」素材を用いたアウタージャケットが登場。
ベストがレイヤードされた新しいアウタースタイルを提案している。

さらに、衣服内の温度・湿度の調整に優れた「エレメンツ」の服地を用いた
フィールドジャケットは、世界中を飛び回るビジネスマンのスプリングアウターウエアとして、
またオフタイムの高機能アウターウエアとしてラグジュアリーなスタイルを楽しめる。

ニットウエアには、春の季節に優しい素材感のカシミアを展開。
夏に向けてのニットやポロシャツは、フューシャピンク、マリンブルー、
ターコイズ、オレンジやパープルなどのビビットカラーのアイテムも登場する。

さすがです!恐るべしゼニア(Ermenegiido Zegna)
ゼニア(Ermenegiido Zegna)ファンにはたまらないネタですよ。

ゼニア(Ermenegiido Zegna)と横浜が好き15

こんばんは。ゼニア(Ermenegiido Zegna)に魅了された横浜に住む、
ゼニア(Ermenegiido Zegna)ゼニアと横浜が生きがいサラリーマンです。

春になりました、やっとコートを必要じゃなくなりました。
自慢のスーツを着て、彼女をレストランへでもエスコートしたい気分です。
(・・・というか、明日、やってみよー)

ところで、ネットでこんな記事みつけました!

Ermenegildo Zegna(エルメネジルド ゼニア)から、2010年の春夏コレクションが登場、
2010年1月より順次全国の取扱店にて販売開始されている。
伝統的なテーラリングとコンテンポラリーなエレガンスを持ち合せた
イタリアンスタイルが特徴の「SARTORIA COLLECTION(サルトリアコレクション)」には、
エレガントな着こなしを求める現代のビジネスマンに最適なアイテムが揃う。

今シーズン注目の服地は「クールエフェクト」。
ラニフィーチョ エルメネジルド ゼニア(ゼニアの服地工場)で生み出された、
太陽光を反射するという特徴を持った画期的なファブリックだ。
ファブリックに独特の染色加工および仕上げを施し、
濃色のファブリックにも白いファブリックの特性を持たせることに成功、
通常約20%しかない直射日光の反射率を約80%に高めることを可能にした。

これにより、クーリング効果が生まれ、生地の表面温度が約10度下がり、
夏のビジネススタイルもダークスーツで快適に過ごすことができるようになっている。
同コレクションでは、エルメネジルド ゼニアのスーツに初めて挑戦する方にも
嬉しいエントリープライスの商品が19万円台から用意されている。

さすがのゼニア(Ermenegiido Zegna)だ

ゼニア(Ermenegiido Zegna)と横浜が好き14

こんばんは。ゼニア(Ermenegiido Zegna)に魅了された横浜に住む、
ゼニア(Ermenegiido Zegna)ゼニアと横浜が生きがい男です。
前回は、クルクルペタペタしたもので花粉を取るといっていた私ですが、
スーツについてしまった花粉をとるためには、
何といっても ブラッシングが効果的なのだそうです。

洋服ブラシは小刻みに動かし、まずは下から上へ、次に上から下へかけていきます。
そうすることで花粉を浮き出させ、それをそぎ落とすことができるそうです。
また、ブラッシングは普段の汚れ落としにも効果的です。
習慣化すればきっと今まで以上に、ゼニア(Ermenegiido Zegna)のスーツの持ちも良くなりますよ。

さてここで、ゼニア(Ermenegiido Zegna)のおさらいをしましょう。
エルメネジルド・ゼニア(Ermenegildo Zegna)は、1910年に北イタリアで創業された、
世界中にその名を響かせる、 イタリア最高峰の服地メーカー兼プレタブランドです。
20歳で家業を受け継いだエルメネジルドは、工場を北イタリアのトリヴェロに移し、
ゼニア(Ermenegiido Zegna)を近代的な企業に育て上げ、
以降息子世代により世界的に有名な服地企業として地位を築いていきました。

高品質な服地と、その服地から作られる最高級スーツは、 横浜だけでなく、
世界中の国家元首や著名実業家などを顧客に持ち、
アメリカ、中東、ヨーロッパはもちろん日本でも多くのエグゼクティブから支持を集めているそうです。

ゼニア(Ermenegiido Zegna)と横浜が好き13

こんばんは。ゼニアに魅了された横浜に住むゼニアと横浜が生きがい男です。
ここ横浜も、一気に暖かくなってきましたね。
そろそろ花粉が心配です。
別に花粉症ではないんですが、大事なスーツに花粉がつくのがイヤなんです。
家に帰ると、花粉が飛び散らないよう、クルクルペタペタした(何ていう?)もので、
スーツの花粉を丁寧に取り除いている私です。

スーツ用に立派な木製のハンガーも用意し、部屋に並べてかけていると、
これはもう立派なコレクションですね。
まるで横浜のゼニア(Ermenegiido Zegna)の店の中にいるような気持ちになってきて、
ウキウキしてしまいます。
コレクター心理というのが、最近になって初めて理解できました。
私が全世界で流通しているメンズスーツの中でも、高級といわれ、
もっとも取引価格が高く、値崩れのないイタリアのゼニア(Ermenegiido Zegna)を好きな理由は、
一言では語りつくせません。

私は人にゼニア(Ermenegiido Zegna)を勧めるのですが、
ゼニア(Ermenegiido Zegna)を扱っているところはあっても、
種類が少なすぎて選ぶ選択肢が少ないという声を良く聞きます。
確かに、ゼニア(Ermenegiido Zegna)をたくさん扱っている店は少ないですが、
例えば横浜にあるような、ゼニア(Ermenegiido Zegna)とダンヒルだけを
専門に扱っている店に行けば、そのような悩みも解消します。
横浜にお越しの際は、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

ゼニア(Ermenegiido Zegna)と横浜が好き12 

みなさんこんばんは!ゼニアに魅了された横浜に住むゼニアと生きがい男です。
最近は暖かかったり、寒かったり、環境破壊がすすんで、季節がおかしくなっているのかな?
なんて思うことも多いですよね。世界中で、異常気象が起こるとなんともいえない
気持ちになります。

お正月休みに旦那さんとイタリア旅行に行っていた姉が、
おみやげにゼニア(Ermenegiido Zegna)のネクタイを買ってきてくれました。
どうやら、旦那さんに付き合って、ミラノのゼニア(Ermenegiido Zegna)本店に
行ってきたらしいのです。
ゼニア好きとしてはうらやましい限りです。

そういえばゼニア(Ermenegiido Zegna)は環境活動などもしていて、イタリアの
Trivello(トリヴェロ)の工場近くには1993年に造られたオアジ・ゼニア Oasi Zegna
という、100平方キロメートルにわたる自然公園があり、地域の人々が自然を楽しんだり、
環境に配慮するように考えられるようになっているんだそうです。
大企業がこのように、環境に配慮したり、地域貢献したりするっていうのは
すごくいいことだと思います。さすがは大企業ゼニア(Ermenegiido Zegna)ですね。

一度、ゼニア(Ermenegiido Zegna)の工場を見てみたいなんて思っているのですが、
一緒に、オアジ・ゼニア Oasi Zegnaの自然公園に行ってみるのもいいですよね。

ゼニア(Ermenegiido Zegna)と横浜が好き11 

みなさんこんばんは!ゼニアに魅了された横浜に住むゼニアと生きがい男です。
気づけば今年ももう12月。
早いですね。あっという間です。
この季節はどこか街中が恋愛モードになっている気がします。

この前インターネットを見ていて面白い事が書いてありました。
ビジネスマンにとってのひげの話です。
まずひげの形や色は関係ありません。まず、ヒゲというのは男らしさを強調させるもの、
つまり自分を強く見せる、相手を威嚇するという意味があるそうなのです。
本人にそのつもりがなくても、まわりの人間は自分という人間を外見で判断しますので。
そのときヒゲによってあなたが強そうだ、あなたに威嚇されているようだと思われたら、
損ですよね。まったくそのつもりがなくてもそういう風に判断されてしまったら損です。

ビジネスのシーン、例えば会議とかミーティングでは、
できるだけお互いに腹を割って公平に話し合いましょう。というのが基本のスタンスなのだそう
です。そのシーンに偉そうに強そうに見せようというヒゲ姿で臨むこと自体が、
同じ土俵で話し合おうという精神からはずれていますよね。という内容の記事が書いてあって、
面白いなぁと思いました。
確かにビジネスシーンでひげはあまり必要ないと思いますし、
第一印象であまりいい印象をあたえませんよね。
私は今まで一度もひげをのばした事がありませんが、
寒い冬などは長いひげが少し欲しくなります。

ゼニア(Ermenegiido Zegna)と横浜が好き10

こんばんは。ゼニアに魅了された横浜に住むゼニアと横浜が生きがい男です。
もうすっかり冬ですね。寒くなると鍋物が恋しい季節になるゼニアと横浜が生きがい男です。
みなさんはどうですかね。そして横浜の街並みは冬は冬でとても綺麗です。
イルミネーションもそこらじゅうでキラキラ輝いています。
この間洋服リフォームを横浜でお願いしてきました。
スーツと同様、リフォームしてもらうことにしました。

さて、またまたゼニアと横浜が生きがい男が調べた、スーツの上手なお手入れ方法を書きたいと
思います。
その5は・・・
スーツにも休息をさせてあげる事。です。
同じスーツを何度も続けて着ていると、強度が落ちて、寿命が縮んでしまいます。
本当は何着かで着まわしをして、スーツを休ませてあげましょう。

続いてその6・・・
クリーニングに定期的に出しましょう。です。
シーズン中に1回、またはシーズン後に1回、のペースを目安にクリーニングを出すのが
ちょうどいいそうです。
ただし冬はシーズン後に1回のペースでいいそうです。それほど汗もかきませんしね。
それにクリーニングに出し過ぎるのも、スーツを痛め原因になってしまうそうです。
また何かスーツに関して分かった事があれば書いていきますね。
ゼニアと横浜が生きがい男もブログを書く事で色々勉強になります。
みなさんのお役にたてれば、なお幸いです。