Archive for the ‘ゼニアについて’ Category

ゼニア・Ermenegiido Zegnaのサイト

最近、うっかりしていました。
自分はゼニア・Ermenegiido Zegnaのファンなのに
ゼニア・Ermenegiido Zegnaのサイトチェックを最近していませんでしたーーーーーーー(笑)

いつサイトがリニューアルしたのかわかりませんでしたが、
いつのまにやらゼニア・Ermenegiido Zegnaのサイトのなかで100周年限定品ってのがでてました。

レアですよねーーーー
いろいろあるんですよ、限定品が。
でも規模が違うんですよ、絶対に手に入らない!!!
だって、例えば万年筆。
世界で限定100本の万年筆ですよ、シリアルナンバーを入れて、って。

じゃあ、日本で手に入るかどうかなんてわかんないじゃないですかー!

あと、自分がほしいな、って思うのは時計。
この時計もゼニア・Ermenegiido Zegna100周年記念限定で100個の生産!
絶対に手に入らないでしょーよ。

誰がこういうのをもらえるのかなーーー。

世界で限定100個のゼニア・Ermenegiido Zegnaの万年筆や時計っていっても
日本に渡るのが恐らく1個か2個でしょ、そうなるとゼニア・Ermenegiido Zegnaのお得意様が
当然もらうとおもうんだよね。
お得様はきっとお金持ちだから、実際ゼニア・Ermenegiido Zegnaの限定品とかいっても
それ以上のものとかを持っていると思うし、そうなったら
もしお店からもらってもうれしくないんじゃないかなーって憶測してしまう。

そうだとすると、いっそのこと自分みたいに欲しがってる人にくれたらいいのにな、
・・・ゼニア・Ermenegiido Zegnaのスタッフのみなさん、お願い!

ってそんなに甘くないよね(笑)

Ermenegiido Zegna・ゼニアと横浜の魅力16

こんばんは。ゼニア(Ermenegiido Zegna)に魅了された横浜に住む、
ゼニア(Ermenegiido Zegna)ゼニアと横浜が生きがいサラリーマンです。
最近、少し動くと汗ばむくらいになりましたね。
1か月前のことが嘘のようです。
ところで・・・前回、ネットで
Ermenegildo Zegna(エルメネジルド ゼニア)の特集を
みつけたので、その続きをご紹介しましたが、
今日はその続編なんです。
以下はネットの記事を参考にしました。
みなさんも良かったら参考にしてみてください。

休日を演出する「UPPER CASUAL COLLECTION(アッパーカジュアルコレクション)」には、
「クールエフェクト」素材を用いたアウタージャケットが登場。
ベストがレイヤードされた新しいアウタースタイルを提案している。

さらに、衣服内の温度・湿度の調整に優れた「エレメンツ」の服地を用いた
フィールドジャケットは、世界中を飛び回るビジネスマンのスプリングアウターウエアとして、
またオフタイムの高機能アウターウエアとしてラグジュアリーなスタイルを楽しめる。

ニットウエアには、春の季節に優しい素材感のカシミアを展開。
夏に向けてのニットやポロシャツは、フューシャピンク、マリンブルー、
ターコイズ、オレンジやパープルなどのビビットカラーのアイテムも登場する。

さすがです!恐るべしゼニア(Ermenegiido Zegna)
ゼニア(Ermenegiido Zegna)ファンにはたまらないネタですよ。

ゼニア(Ermenegiido Zegna)と横浜が好き15

こんばんは。ゼニア(Ermenegiido Zegna)に魅了された横浜に住む、
ゼニア(Ermenegiido Zegna)ゼニアと横浜が生きがいサラリーマンです。

春になりました、やっとコートを必要じゃなくなりました。
自慢のスーツを着て、彼女をレストランへでもエスコートしたい気分です。
(・・・というか、明日、やってみよー)

ところで、ネットでこんな記事みつけました!

Ermenegildo Zegna(エルメネジルド ゼニア)から、2010年の春夏コレクションが登場、
2010年1月より順次全国の取扱店にて販売開始されている。
伝統的なテーラリングとコンテンポラリーなエレガンスを持ち合せた
イタリアンスタイルが特徴の「SARTORIA COLLECTION(サルトリアコレクション)」には、
エレガントな着こなしを求める現代のビジネスマンに最適なアイテムが揃う。

今シーズン注目の服地は「クールエフェクト」。
ラニフィーチョ エルメネジルド ゼニア(ゼニアの服地工場)で生み出された、
太陽光を反射するという特徴を持った画期的なファブリックだ。
ファブリックに独特の染色加工および仕上げを施し、
濃色のファブリックにも白いファブリックの特性を持たせることに成功、
通常約20%しかない直射日光の反射率を約80%に高めることを可能にした。

これにより、クーリング効果が生まれ、生地の表面温度が約10度下がり、
夏のビジネススタイルもダークスーツで快適に過ごすことができるようになっている。
同コレクションでは、エルメネジルド ゼニアのスーツに初めて挑戦する方にも
嬉しいエントリープライスの商品が19万円台から用意されている。

さすがのゼニア(Ermenegiido Zegna)だ

ゼニア(Ermenegiido Zegna)と横浜が好き12 

みなさんこんばんは!ゼニアに魅了された横浜に住むゼニアと生きがい男です。
最近は暖かかったり、寒かったり、環境破壊がすすんで、季節がおかしくなっているのかな?
なんて思うことも多いですよね。世界中で、異常気象が起こるとなんともいえない
気持ちになります。

お正月休みに旦那さんとイタリア旅行に行っていた姉が、
おみやげにゼニア(Ermenegiido Zegna)のネクタイを買ってきてくれました。
どうやら、旦那さんに付き合って、ミラノのゼニア(Ermenegiido Zegna)本店に
行ってきたらしいのです。
ゼニア好きとしてはうらやましい限りです。

そういえばゼニア(Ermenegiido Zegna)は環境活動などもしていて、イタリアの
Trivello(トリヴェロ)の工場近くには1993年に造られたオアジ・ゼニア Oasi Zegna
という、100平方キロメートルにわたる自然公園があり、地域の人々が自然を楽しんだり、
環境に配慮するように考えられるようになっているんだそうです。
大企業がこのように、環境に配慮したり、地域貢献したりするっていうのは
すごくいいことだと思います。さすがは大企業ゼニア(Ermenegiido Zegna)ですね。

一度、ゼニア(Ermenegiido Zegna)の工場を見てみたいなんて思っているのですが、
一緒に、オアジ・ゼニア Oasi Zegnaの自然公園に行ってみるのもいいですよね。

ゼニア(Ermenegiido Zegna)と横浜が好き5 

みなさんこんばんは。ゼニアに魅了された横浜に住むゼニアと横浜が生きがい男です。
横浜は最近毎日雨・・・ムシムシ、ジメジメして、過ごしにくいですね。
毎日曇っていると、気分までまいってしまいそうになる時があります。
それではダメですよね。
この前、大好きなゼニア生地を見にお店に行ってきました。
やっぱりリフレッシュって大事ですよね。
好きな物を見ると、心も体も生き返った感じがします。

さて、最近、ネットで上手なスーツのお手入れ方法を勉強しました。
お気に入りのスーツを長く着る為に、毎日お手入れはかかせませんよね。
私、ゼニアと横浜が生きがい男は自宅にスーツだけをかけておく部屋があるんですが、
毎日、そこでお気に入りのゼニアのスーツを眺めたり、お手入れをするのが日課であり、
リフレッシュにもなっています。

それでは私、ゼニアと横浜が生きがい男が調べた、上手なスーツのお手入れ方法ですが・・
まず、1・家に帰ったらすぐハンガーにかける
帰宅したら、そのままスーツ姿でご飯・・なんてことはやめて、すぐ脱いでハンガーに
かけましょう。この時、ハンガー選びも大事です。厚みと丸みのあるハンガーにかけましょう。
また、ポケットにお財布などをいれっぱなしにするのも型崩れの原因となるので良くない
そうです。すぐ取り出しましょう。

まだまだ上手なスーツのお手入れ方法を調べたので続きはまた次回のゼニアと横浜が生きがい男の
ブログで書きたいと思います。
それにしても最近は本当にクールビズやウォームビズと言う言葉をよく聞くようになりましたね。

ゼニア(Ermenegiido Zegna)と横浜が好き2 

みなさんもうすぐ寒かった冬も終わりますね。
ゼニアに魅了された横浜に住むゼニアと横浜が生きがい男です。
この時期の風はふんわりしていてとても気持ちがいいものですね。

さて、私、ゼニアに魅了された横浜に住むゼニアと横浜が生きがい男が
いつもオーダースーツを仕立ててもらっているお店はゼニア Ermenegiido Zegnaが正規取扱店として
認定されたお店です。
こういったお店は日本にはあまりないようなので、珍しいですよね。

この私、ゼニアと横浜が生きがい男がお世話になっているこのお店では、
出張採寸などのサービスもしてくれるので大変助かっています。
私、ゼニアと横浜が生きがい男もそうなんですが、
オーダースーツを作りたいのに、仕事が忙しすぎてオーダースーツを作りに行く時間がない方や
休日にわざわざデパートや洋服店にスーツを作りに行くのがめんどうな方や
休みの日は自宅で過ごしたいという方は
電話またはメールで予約すると約束の時間に自宅や会社まで生地サンプルを持ってきてくれます。
出張採寸のエリアはオーダー着数によっても変わりますが、
1~3着 関東(1都6県)
4~9着 関東甲信越全域
10着以上だと、日本全国(離島を除く)となるようです。
なかなか便利ですよね。
ちなみに私ゼニアと横浜が生きがい男は休日はゆっくりオーダースーツを眺めたり、
横浜の街を散策するのが好きです。