こんばんは。ゼニアに魅了された横浜に住むゼニアと横浜が生きがい男です。
ここ横浜も、一気に暖かくなってきましたね。
そろそろ花粉が心配です。
別に花粉症ではないんですが、大事なスーツに花粉がつくのがイヤなんです。
家に帰ると、花粉が飛び散らないよう、クルクルペタペタした(何ていう?)もので、
スーツの花粉を丁寧に取り除いている私です。
スーツ用に立派な木製のハンガーも用意し、部屋に並べてかけていると、
これはもう立派なコレクションですね。
まるで横浜のゼニア(Ermenegiido Zegna)の店の中にいるような気持ちになってきて、
ウキウキしてしまいます。
コレクター心理というのが、最近になって初めて理解できました。
私が全世界で流通しているメンズスーツの中でも、高級といわれ、
もっとも取引価格が高く、値崩れのないイタリアのゼニア(Ermenegiido Zegna)を好きな理由は、
一言では語りつくせません。
私は人にゼニア(Ermenegiido Zegna)を勧めるのですが、
ゼニア(Ermenegiido Zegna)を扱っているところはあっても、
種類が少なすぎて選ぶ選択肢が少ないという声を良く聞きます。
確かに、ゼニア(Ermenegiido Zegna)をたくさん扱っている店は少ないですが、
例えば横浜にあるような、ゼニア(Ermenegiido Zegna)とダンヒルだけを
専門に扱っている店に行けば、そのような悩みも解消します。
横浜にお越しの際は、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。